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エクリアスポーツ HCF-PUHDR プッシュアップバーハイ オレンジ 腕立て伏せ 筋トレ 大胸筋 上腕筋 上腕三頭筋

¥ 2,090 税込

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商品コード: 10005465

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より大胸筋を使うハイレベルな腕立て伏せ。

※メーカー在庫切れ・製造上がり待ちなどにより
お届けまでにお時間をいただく場合がございます。



【 メーカー希望価格 】 1,900円(税抜き)。

【 本体サイズ(片側)】 約 W150×H160×D225mm。



【 付属品 】 説明書。

【 耐荷重 】 120kg。

【 組み立て式。バー 2個で1組です 】
土台脚へ本体を差し込んで組み立てる構造です。
ネジで土台脚と本体を止める構造のような
ネジの緩みが無く、安定して使用できます。

【 色 】 オレンジ。



【 特徴 】 プッシュアップ(腕立て伏せ)用のバーです。
高さ16cmのハイタイプ。
大胸筋がよりストレッチされて、
動かす可動域が広くなります。
(大胸筋の参加が増えます)。

樹脂製で軽量です。

-- 通常の腕立て伏せとの違い --
プッシュアップバーを利用すると、
プッシュアップバーの高さがあるので、
通常の腕立てよりも胸の筋肉(大胸筋)が伸びます。
つまり大胸筋がたくさん運動に参加してくるので、
より胸のトレーニングとして効果的になります。
肩(三角筋 前部)も胸同様に、
通常の腕立てよりも運動に参加して効果的です。

-- 手首の負担も減ります --
プッシュアップバーは
手首をあまり曲げずに
腕立て伏せを行えるため、
手首への負担が少なくなっています。

床面で行う腕立て伏せは
手首が急角度に曲がり、
関節への負担があります。

その曲げた関節に体重と、
押し上げるための筋力が加わって、
その負担が繰り返されます。



【 主に使用する筋肉 】(胸・肩・腕)。
腹筋・背筋の体幹も
フォームを保つことで使われます。

【 トレーニング法 】
腕立て姿勢でプッシュアップバーを握り、
腕立て伏せを行います。
プッシュアップバーを置く位置
(胸の上・中・下)によって
ヒット(刺激)する筋肉が変わります。

-- スタンダード --
大胸筋のすぐ下に
プッシュアップバー横並びに置いて。
バーベル・ダンベルベンチプレスと同様の
筋肉のヒットが狙えます。
肩の位置、大胸筋上側、中央、下側と、
スタンダードの置き方でも位置を変えることで
ヒットする筋肉を変化させられます。

-- ディッピンググリップ --
大胸筋の外側にプッシュアップバーを
タテに置いて行います。
腕(上腕三頭筋)が強くヒットできます。

-- ナローグリップ --
プッシュアップバーを1つだけ使用します。
大胸筋の真ん中に横向きに置き
両手を1つのプッシュアップバーに乗せて行います。
大胸筋の内側がヒットできます。

-- その他のバリエーション --

・片足を上げて
胸・腕の上半身に
体重がより乗るので負荷が増します。
腹筋・体幹も支えと脚挙げで使います。

・イスなどに両足を乗せて
(胸・腕の上半身に体重をより乗せるため)。

・壁を利用して倒立して
(肩・腕・背筋・腹筋をヒット)。

・自力で倒立して
(肩・腕・背筋・腹筋をヒット)。

・プッシュアップバープランク
(胸・肩・腕・体幹をヒット)。
プッシュアップのフォームでコラえます。
少しヒジを曲げた状態でコラえたり、
下げた状態にしたり、
カラダの位置でヒットする筋肉が変わります。
通常のセットの最後に行うやり方もあります。

・脚上げ(レッグレイズ)
脚を伸ばして座った姿勢で
腰の外側にタテにバーを置き、
脚を持ち上げます(腹筋・太ももをヒット)。

-- 負荷を弱める(ヒザ着きフォーム)--
※通常のフォームで出来ない方は、
ヒザをついて行ってください。
体重のかかり具合が減って
トレーニングしやすくなります。

通常のフォームでセットを続けて
後半続かなくなった時の追い込みとして、
ヒザ着きフォームにチェンジ、
さらにセット続けて、
筋肉を追い込むことにも
ヒザ着きフォームは使われます。

数多くのバリエーションが行えます。

【 ※※ マットの使用がおすすめ ※※ 】
プッシュアップバーに体重がかかり、
床に押し付けるようにすることや、
微妙なこするがあります。
床保護のためにマットの使用をおすすめします。
またマットを敷くと、
ヒザ着きフォームで
ヒザが痛くならないように出来ます。
痛みがあると、イヤな感じになり
トレーニングへの集中度が減ります。



【 ※※ ご注意 ※※ 】
身体の降ろし過ぎに注意。
身体を降ろした(下げた)時に、
肩・胸が伸び過ぎて
筋肉を痛めることがあります。
身体の降ろし過ぎにご注意ください。
肩や胸の不調時などは特に要注意です。

トレーニングの最初はゆっくり行うなど、
様子を見ることをおすすめします。
動作をゆっくり行うことで 怪我の危険性が減ります。



【 材質 】 ポリプロピレン、合成ゴム。
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