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SMD.アルゴトレーナー Lサイズ 19cm径 腹筋ローラー

¥ 4,840 税込

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商品コード: GJ05

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握り易く、力が入るグリップ。転がりが良いローラー部。

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SMD. アルゴトレーナー Lサイズ 19cm径 腹筋ローラー

SMD.アルゴトレーナーは、 腹筋トレーニングと腹筋の働きを考えて作られた パワーピットオリジナルギアです。

機能的な腹筋を作る、 強力なパートナーとしておすすめ!!
腹筋ローラーで重要な、頑丈さと握り易さにこだわり、体重がかけやすい設計になっています。

特徴

パワーピットオリジナルギア SMD.アルゴトレーナーは、 こだわりの腹筋トレーニング用ローラーです。

SMD.アルゴトレーナーを使った腹筋トレーニングは 通常の上半身を起こす腹筋運動と違い、 「コラえる腹筋運動」となります。

この「コラえる腹筋運動」こそが 腹筋の多くの機能や 身体の動きにとって重要なのです。

実際のスポーツや生活の多くの場面では、 体勢を保つ・こらえるといった場面が 多くなります。

そのような状態で働くのが 「コラえる腹筋運動」でトレーニングされた 筋肉群です。

上半身を起こす腹筋運動のような動作の方が、 実際のスポーツや生活では むしろ少ない状態と言えると思います。

身体動作時には、 腹筋は力をよりよく伝えられるように、 その体勢を保つため支えて、
「コラえて」いるのです。

歩き・走りから、方向転換やストップ、 さらには次の動作に移る時など、 コラえることにこそ腹筋は活用されています。


【スタッフが動画で使用解説】

ひざをついた四つんばいのようなフォームから、ローラーを前に転がします。
体が伸びたところでローラーを止めるために腹筋でブレーキをかけます。
この時に自分の持つ腹筋の最大筋力に近い筋力を使います。



【スタッフが動画で使用解説】

大きな筋力を使うことが、腹筋への効果的な刺激となります。
体が伸びる所でカーブをかけると、脇腹・外腹斜筋を刺激できます。



※使用上の注意
ローラーにブレーキをかける筋力がまだ付いていない時期は、
ローラーが転がり過ぎないように、壁などに向かって転がすことをおすすめします。



SMD.アルゴトレーナーを使った 腹筋トレーニングは、両手で握り、 腕・肩・胸・背筋を使って ローラーを押し出していきます。

この動作の際にも腹筋を始め、 腕・肩・胸・背筋などは、 力を出しつつも体勢(バランス)を保つために コラえなえければならないのです。
コラえながら動作するために、 使っている各筋肉群に強烈な刺激が加わります。
SMD.アルゴトレーナートレーニングの 一番のポイントは、 この後のポジションにあります。

このポジションは、 通常の腹筋トレーニングでは 上半身を一番起こした位置の トップポジションに当たる所です。
SMD.アルゴトレーナートレーニングでは 最もキツい体勢となります。
バランスを保つと同時に、 転がり過ぎないように 自分の腹筋でブレーキをかけなければ ならないからです。
SMD.アルゴトレーナーを持ったまま 体を伸ばした体勢でこらえ、 ブレーキをかけ、さらには スタートポジションに戻るための パワー出力方向の変換をしなければなりません。

体を伸ばす方向に入れていた力を、 今度は縮ませる方に使っていきます。
SMD.アルゴトレーナーを握り、 バランスを保ちながら行うことで、 腹筋を始めとする腕・肩・胸・背筋は 一つの方向だけではない、 多方向への筋力を使いながらの トレーニングとなるのです。

この多方向へのトレーニングこそが、 コラえる筋力・筋肉=体を支える筋力・筋肉 となります。

まさに身体の中心・体幹として機能するための 腹筋トレーニングが、 SMD.アルゴトレーナートレーニングです。





SMD.アルゴトレーナーは、 ハードトレーニングに耐えるために 非常に頑丈な作りとなっています。

まずは握りやすくしっかりしたグリップ部。 ウレタン素材などのグリップは 少し握っただけでは、柔らかく 手のひらへの当たり具合が良く 感じられるのですが、このグリップ部こそ、 最も頑丈さと安定した握りやすさが 必要な部分です。

使用者の体重のほとんどがかかる部分なので、 このグリップ部の素材がしっかりしていなければ、 ローラーのコントロールがしづらく、 たくさんの筋力を出力するトレーニングが 行いづらくなってしまいます。 その点を考慮し、 SMD.アルゴトレーナーは独特の 固めのラバー製グリップを採用しています。




ローラー部も回転の良さと、 大きさを考えてデザインされています。 ローラーを転がし、 戻してくるトレーニングですから ローラーの回転の良さもとても重要です。

腹筋ローラーの トレーニング強度を増す方法として、 押し出す動作のスピードを上げ、 その速い押し出しに ブレーキをかける方法がありますが、 この高強度トレーニングは、 回転の良いローラーでなければ行いにくいのです。



Point 01

握り易く、力が入るグリップ。(体重をかけるため、頑丈さと握り易さは重要です)転がりが良いローラー部。

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Point 02

ローラーのタイヤ素材は、 フローリングの床で トレーニングの際にもキズつけない
フラットなラバー製です。
タイヤも肉厚で、 トレーニング時に本体とタイヤが ズレることが無いようになっています。


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商品詳細
サイズ 直径19cm
製造国 日本製
付属品 トレーニング解説書付き。

ご使用上の注意

・立った姿勢からも行いますが、 通常はひざを着いた四つん這いの姿勢から ローラーを押し出すフォームでも 十分負荷・筋肉群は刺激されます。

・立った姿勢からのトレーニングは、 より腰に負担がかかりますので 要注意して行ってください。

・腹筋用ローラートレーニングは、 腹筋トレーニングの中でも ハードなトレーニングです。 十分注意して行ってください。

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